NHKラジオ ビジネス英会話 Doctor-Patient Relations (6) 6/15-16 2007
和磨さんからの質問に対してお二人からご意見を頂きました。
メルマガの最後をごらんください。
まぐネット!βというSNSがまぐまぐで始まりました。
メルマガ読者のみなさんには招待メールを発送しましたので
よろしければ入会ください。
まぐネット!βの詳細はこちら ⇒
http://magnet.mag2.com/start/
ネタ募集に早速ぞくぞくとネタが集まっております。
今回は間抜けのサミーさんのネタから。
私は、毎週、英語学習と趣味を兼ねて、
インターネット予約&郵送のレンタルシステムでDVDを観ているのですが
今週は「シャーロットの贈り物」が送られてきました。
週末を待ちきれずにちょっと聴いてみたら、ジュリアロバーツ
(シャーロット役)の声が、ビジ英のクリス松下さんにそっくりでした。
個人的な感性もありますので、この意見には賛否分かれるかもしれませんが
ぜひ、聴いてみてください。(映画なのに、リスニングを意識して、つい、
「聴く」といってしまいました)
英語はきわめて易しく、また児童文学だけあって綺麗です。
上級者の方なら、最初から字幕なしでもOKだと思います。
尚、原作(確か8-12歳向け児童文学)も読みやすく、辞書なしで多読したい
人にもオススメです。
DVDで映画も最近見てないですねー。
「シャーロットの贈り物」、簡単そうなので見て見たいですね。
■意味を考えてみよう。答えは以下で
Be my guest
Please do
Go right ahead
go for it
by all means
──────────────────────────────
Be my guest, どうぞご遠慮なく
──────────────────────────────
E-DICより。
「どうぞご遠慮なく,どうぞご自由に」。ちょっとした頼みごとを
快諾する場合に用いる。
"May I borrow your pencil?" "Be my guest."
「鉛筆を借りていいですか」「どうぞご遠慮なく」
──────────────────────────────
Please do, どうぞご遠慮なく
──────────────────────────────
E-DICより。
May I keep this pamphlet? / Please do.
「このパンフレット、いただいていいですか?」「どうぞご遠慮なく」
Do you mind if I open the window? It's so stuffy. / Not at all. Please do.
「窓を開けても構いませんか。すごく蒸し暑いもんで」「いいですよ。どうぞ」
──────────────────────────────
Go right ahead, どうぞご遠慮なく
──────────────────────────────
E-DICより。
Uh, would it be all right if I smoked? / Oh, of course. Go right ahead.
「あのう、煙草を吸ってもいいですか」「あ、いいですよ。どうぞご遠慮なく」
May I borrow this pen? / Please go right ahead.
「このペンを借りてもいいですか?」「どうぞ」
──────────────────────────────
go for it, とにかくやってみる
──────────────────────────────
E-DICより。
This is your chance. Go for it! [Do it!]
チャンスは今だ。行け!
You want it? Then, go for it!
それがやりたいの? じゃあ、やってみなさいよ!
──────────────────────────────
by all means, ぜひどうぞ
──────────────────────────────
E-DICより。
相手の要請や要望を全面的に承諾する丁寧な返事。
"May I have a word with you?" "By all means. Please come in and sit down."
「お話ししてかまいませんか」「よろしいですとも。入ってお掛けください」
ラベル: NHK Radio Business English